柏原市議会議員 山口ゆか ブログ

柏原市議会議員 山口由華の日ごろの活動を発信しています。

ニュース

6つのC

10月1日、皆さんもご承知のとおり、日本人がノーベル賞を受賞しました。
本庶さんは、体内の異物を攻撃する免疫細胞の表面に、「PD―1」という免疫の働きを抑える分子を発見。この分子ががん細胞に対して働くのを妨げて、免疫ががんを攻撃し続けられるようにする画期的な薬が開発され、複数の種類のがんで使われている。(10/1朝日ニュース)
日本人として大変誇らしいニュースですね。
本庶教授が研究開発された「がん免疫治療薬オプジーボ」はまだまだ高価な薬品ですが、色んながんに効くことが実証されれば、私たちにも手の届くがん治療薬となるということです。
さらに研究を進めていただき、一人でも多くのがん患者さんを救えるよう願います。

何よりこの本庶さんに感銘を受けたのが、6つのCを大切にしてきたということです。
Curiosity     好奇心
Courage       勇気
Challenge     挑戦
Confidence    確信
Concentration 集中
Continuation  継続
自分自身は6つのうち、どれだけ意識して物事に向き合っているだろうと考えました。
1つでも欠けてはいけない。
好奇心を大切に、勇気を持って、困難な問題に挑戦し、必ずできるという確信をもち、全精力を集中させ、あきらめずに継続することで、時代を変革するような研究を世界に発信することができるのです。

大変勉強になりました。
(京都大学HPよりスクショ)
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9月議会で会派代表質問をしました。

児童虐待対策

今朝のニュースから
全国の児童虐待 データベース化

ようやく情報が全国共有されます。

国は児童福祉士を2000人増員し、立ち入り調査などもルール化するというニュースもありました。(7月20日)


こちらの先日の情報共有システムのニュース
虐待情報の共有システムの導入にあたっては、国が半額を補助し、残りを市町村や、児相を設置する都道府県などが負担する想定で、厚労省は全国の自治体に参加を呼びかける。
 市町村は、住民の子どもについて乳幼児健診の記録や住民票の転出入、家庭訪問の記録などの情報を保有している。一方、児相は都道府県や政令市などが設置。虐待の疑いで児相が一時保護などを行う場合、市町村が持つ情報が重要となるが、現在は市町村内部でばらばらに情報を管理し、集約されていないケースも多い。

市町村と児相の情報を共有することでお互いに見えてくる状況がたくさんあると思います。柏原市でも積極的に取り組んでいただきたいです。

これらの国の児童虐待対策で今後、子供の痛ましい事件が起こらないよう切に願います。

今朝のニュース「孫への教育資金贈与 非課税時限措置の恒久化」

孫への教育資金贈与 非課税時限措置の恒久化 税制で文科省方針固める
産経新聞より
文科省の31年度税制改正要望、概算要求内容のニュースがありました。
内容をまとめると下記になります。

  • 祖父母が孫一人当たり1500万円を上限に教育資金を一括贈与をした場合非課税となり今年度末までの時限措置となっていますが、恒久化する方針。
  • 部活動指導員の予算を今年度5億円から13億円に増額、4500人から12000人に増員。
  • 公立校で事務作業を代行する「スクール・サポート・スタッフ」の予算を5億円増の17億円に、3000人から4000人に拡充計画
  • 最先端医療分野の研究開発促進に24億円
  • ブロック塀の倒壊防止策の支援などの公立校の安全対策、防災機能強化として3.5倍の2414億円
  • 東京オリパラを見据え、競技力強化事業として110億円

どれも大事な予算ですが、学校の先生の負担軽減に対しての予算措置に注目しています。部活動の外部指導員や事務作業をサポートが配備されることで、教師が授業に専念でき、生徒児童一人一人に時間がとれるようになったり、ひいては学力向上にもつながると考えられます。是非とも柏原市でもこの予算を上手に使って先生の負担軽減につなげ、より良い教育ができる環境を整えていただきたいと思います。

祖父母から孫に対して教育資金を一括贈与することで贈与税が非課税になる制度があり、時限がついていましたが、これを恒久化して親の経済負担軽減につなげようという狙いがあるようです。
これを含む相続に関することについては、先般の「家族で今、向き合う 家のこと 相続のこと」の勉強会で司法書士さんからお話しを伺っていました。ほかにもたくさん事例を交えて講演していただきました。知らないことがたくさんあることに気づき、大変有意義な勉強会でした。

9月議会に向けて情報をしっかりキャッチして準備していきたいと思います。
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全公立小中にクーラー設置という新聞見出し

今朝8月20日の産経新聞より
「全公立小中にクーラー」
来夏までに設置、との見出しです。

国が動きました。
柏原市議会でも議員で学校のクーラー設置を要望していたことです。
これで少しでも前倒しの設置が期待されます。
教育環境の整備は待ったナシ。
次はIT、ICT環境の整備、トイレの洋式化に向け、引き続き尽力します。
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柏原東高校 野球部 頑張れ!

タンザニアで仕事をしている中学の同級生が、1年か2年くらいのペースで帰国するので、今年も何人かで集まってワーワー楽しみました。

集まった同級生のうち柏原東高校出身がいて、体育祭に行ってきたそうです。今年の体育祭は1年から3年までの三学年が揃う最後の体育祭になるということでした。柏原東高校は八尾翠翔高校に統合されるため、来年は新1年生は入学してきません。やっぱり寂しいですね。

そして、もう1つびっくりした話を聞きました。
今年の春の高校野球の予選で、柏原東高校がなんと大阪桐蔭から4点を奪い、リードする場面もあったそうです!
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 【春季大阪大会3回戦   柏原東4―16大阪桐蔭(5回コールド) ( 2018年4月28日    豊中 )】 公立校の柏原東が夏へ向け、大きな収穫を手にした。3回戦の相手は、春の選抜大会を制した大阪桐蔭。初回と2回に2点ずつ奪うなど鋭い振りで春の王者を慌てさせた。 

 初回は四球と連打で2死満塁の好機を築くと、6番の上迫が遊撃強襲の内野安打。二者が本塁へ生還した。2回は2死から福本が振り逃げで出塁すると、黒岩幹、島木彪主将の連打で2点を追加。積極的なスイングで一時は4点をリードする展開に持ち込んだ。

 今春に1年生5人が入部し、部員は14人になった。熱心で意欲的な部員を前に、田中正孝監督(58)はこんな言葉で試合に送り出した。「勝負事だ。勝ちにいこう。まず元気だけでも勝とう。あともう一つ、何か勝てるものをこの試合で見つけようよ」――。2安打2打点と気を吐いた主将の島木彪は「元気が持ち味のチームです。日本一の相手から4点取れたことは自信になりました」とうなずいた。

 打撃マシンが老朽化で使用困難になり、昨春新たに1台を購入した。費用の半分は工面できたが、残りは田中監督自らローンを組んだという。生徒の頑張りに報いたい一心だった。大阪桐蔭戦が決まってからは打撃マシンの球速を上げ、バットを振り込んできた。その成果が4得点だ。

 指揮官は富田林高校、中京大の出身。富田林で監督を務めた時は同校出身で元オリックス投手として通算7勝を挙げた前田祐二氏を指導した実績を持つ。田中監督は「序盤は理想に近い形。みんな最後まで元気だったし、夏に弾みをつけることができたと思います」とねぎらった。

 新入生の部員募集は今春が最後。来年、八尾翠翔との機能統合が決まっているためだ。学校関係者によると、八尾翠翔の名が残るといい、2021年3月末で柏原東の名がなくなる。100回の節目を迎える今夏。少しでも柏原東の名を知らしめたい。島木彪主将は「学校の名前がなくなるのはさびしいですが、打撃も守備も強化して夏は一つずつ勝っていきたい」と前を向いた。
あの大阪桐蔭を焦らすほどの実力をもつ柏原東野球部、すごいですね!
記事には同級生の子供も活躍していている様子が載っていて感動しました。
野球部の皆さん、柏原という名をPRしてくれてありがとうございます。

『柏原東』の頑張り、見届けたいと思います。

今年の夏は熱くなりそうです。



























議会での質問、行政に切り込んでいく山口ゆかを見てください!

柏原市の「地域未来牽引企業」

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全国で選定された2000余りの企業のなかに柏原市からは4社入っていました。
大阪府では46の企業が選定されています。
今回選定された「地域未来牽引企業」は、地域の特性を生かして高い付加価値を創出し、地域の事業者等に対する経済的波及効果を及ぼすことにより地域の経済成長を力強く牽引する事業を更に積極的に展開されること、または、今後取り組まれることが期待される方々です。
経済産業省としては、今後、選定された方々が地域未来投資促進法などの支援施策も活用していただき、地域未来牽引事業が活発に行われることを通じて、事業性の高い地域産業や良質な雇用・賃金が、地域に投資・人材を更に呼び込む好循環の形成を目指してまいります。
素晴らしいことですね。これからも柏原市を力強く牽引していってほしいです。


柏原市のページから
地域未来投資促進法に基づく大阪府と柏原市で策定した基本計画について国の同意を得ました。

経済産業省から
地域未来投資促進法とは?
地域未来投資促進法の概要
1. 地域未来投資促進法のねらい

近年、地域経済の事業環境変化に伴い、産業・雇用の担い手は多様化しています。
観光・航空機部品など地域の特性を生かした成長性の高い新たな分野に挑戦する取組が登場しつつあります。
<新たな成長分野の例>

①成長ものづくり分野(医療機器、航空機部品、新素材等)
②農林水産、地域商社
③第4次産業革命(IoT、AI、ビッグデータ活用)
④観光・スポーツ・文化・まちづくり関連
⑤環境・エネルギー分野
⑥ヘルスケア・教育サービス 等

こうした取組(「地域未来投資」)が全国津々浦々で活発になり、地域経済における稼ぐ力の好循環が実現されるよう、政策資源を集中投入していきます。

2. 地域未来投資促進法のポイント

地域の特性を活用した事業の生み出す経済的波及効果に着目し、これを最大化しようとする地方公共団体の取組を支援します。
製造業のみならずサービス業等の非製造業を含む、幅広い事業を対象とした支援措置を講じます。
当面、3年間で2,000社程度の支援を目指します。
市町村及び都道府県が基本計画を作成し、国が同意します。

あたたかい食堂です。

Facebookで見つけた動画を紹介します。
毎月7万円の赤字を出しても生きてるうちは続けていくという、おばあちゃんの生き様に感動しました。
1人で晩御飯を食べてる子や晩御飯はいつもコンビニ弁当を食べてる子などに対するこども食堂の形は本来、こんな食堂であるべきではないかと思います。
そこに行けばいつもおばあちゃんがいてて、温かいご飯を出してくれる。
これだけで子どもは救われます。
安心できる場所を作ること、子どもには大事ですね。















議会での質問、行政に切り込んでいく山口ゆかを見てください!

意見書の採択が産経ニュースに

前回の「平成29年度第三回定例会閉会」のブログにも記載していた、柏原東高校の存続を求める意見書を市議会で提出して可決された件ですが、早速産経ニュースに掲載されていました。

平成31年度に統合の方針…大阪府立柏原東高の存続求める意見書を採択 柏原市議会
 大阪の府立高校再編をめぐり、平成31年度で八尾翠翔(すいしょう)高(同府八尾市)へ統合される方針が示された柏原東高(同府柏原市)について柏原市議会は2日、同高の存続を求める意見書を全会一致で採択した。

 3年連続で定員割れし、改善の見込みがない高校を再編整備の対象とすると定めた府立学校条例などに基づく措置。今月中に最終決定される。

 柏原東高は柏原市内唯一の府立高で昭和52年、地元の要望により開設。意見書では、同高教員が市立中に出向いて連携授業をしたり、部活動で合同練習を実施するなど、同高と市立中が密接な関係を築いてきた点などを強調。「地元にとってかけがえのない府立柏原東高校の機能統合は到底容認できず、(方針を)再考されることを強く要望する」などとしている。
この意見書が大阪府教委でどのように諮られるのか、わかり次第お知らせいたします。
2017年11月05日08時43分40秒

またまた思うところ

小池氏「合流と考えず」=民進の申請、個別に精査-30年原発ゼロ【17衆院選】:時事通信

希望の党と民進党が合流というニュースが流れましたが、安全保障法制に賛成することを条件として候補者の公認申請を選別していくので、実質は党丸ごとの合流ではないという。
しかし、民進党が合流することには違いがなさそうです。
↓↓↓
<衆院選>政党・民進は存続、その訳は? 民進解党・合流へ:毎日新聞
民進党は事実上、希望の党に合流する方向だが、少なくとも10月22日投開票の衆院選終了までは、政党としての民進党は存続する見通しだ。
 その背景には、民進党所属の参院議員(49人)や多数の地方議員がいることに加え、民進、希望双方の選挙資金面の事情がある。
 政党助成法は、政党交付金の交付を受けている政党が解散した場合、国庫へ返還しなければならないと規定。2009年8月結党の旧みんなの党が14年11月に解党した際には、保有していた政党交付金約12億円を返納している。
 民進に昨年1年間に交付された政党交付金は総額97億4388万円。もともと資金に不安がある希望の党はもちろん、民進党がすぐに解党すれば、希望公認で出馬する民進党候補の選挙資金もあてがなくなる。
 このため、前原氏ら一部と参院議員らが当面残って民進党を形式的に存続させ、政党交付金は事実上、希望の党の選挙活動などにあてるとみられる。民進党関係者は「今、解党すれば何十億円も返さなければならなくなる。政党交付金を衆院選で活用した後で、正式に希望と合流すればいい」と語る。【葛西大博】
出来立てホヤホヤの政党にはまだ政党助成金がないので、民進党の政党交付金をあてに合流を図ったのでしょうか。

「さらば、しがらみ政治」

これでは、しがらみが残ってしまいます。しがらみだらけです。
本当に小池さんの言う改革保守、「寛容な、改革の精神に燃えた保守」となり得るのか大変危惧します。

パタパタと決まった衆議院解散選挙。
柏原市ではようやく市議会議員選挙も終わり、新しく議会が始動します。
来週には臨時会、再来週から本会議が始まり、今回は決算委員会も入ってきます。
私は無所属ですので、どこの応援にも行きません。
しっかり集中して議会に臨みます。

平成29年 第2回 臨時会、第3回 定例会

 10月 5日(木)午前10時 臨 時 会        
 10月10日(火)午前10時 本 会 議
 10月20日(金)午前10時 本 会 議(代表質疑・質問)
 10月23日(月)午前10時 本 会 議(代表質疑・質問)
 10月25日(水)午前10時 総務産業委員会
 10月27日(金)午前10時 厚生文教委員会
 11月 2日(木)午前10時 本会議


Jアラート発令

東日本が対象地区となっています。
最新情報をご確認ください!

【政府発表】ミサイル発射。ミサイル発射。北朝鮮からミサ…

https://yahoo.jp/4zN5vL #防災速報 アプリ→http://emg.yahoo.co.jp/dl

備え~2

首相官邸HPより抜粋
政府では「Jアラート」による緊急情報の伝達があった場合に、国民の皆さんが身を守るためにとるべき行動をとりまとめ、本日、内閣官房のホームページにある「国民保護ポータルサイト」に掲載しました。また、地方公共団体に対してその旨を通知し、住民への広報について協力を要請したほか、都道府県の国民保護担当者に対する説明会を、本日開催することといたしております。政府としては、引き続き、米国、韓国等と緊密に連携をとりながら、いかなる事態にも対応することができるよう、緊張感をもって、情報収集、警戒監視等万全を期してまいりたいと思います。
Yahoo!ニュースより
北朝鮮の核実験はカウントダウンに入ったのか!?
北朝鮮が核実験をした場合、放射性物質を探知する米国の特殊偵察機が昨日(20日)、沖縄から日本海に緊急出撃したことから北朝鮮の核実験が間近に迫っているとの憶測が飛び交っている。


・・・・・・・

北朝鮮の核実験はやるかやらないかではなく、いつやるか、それも早いか、遅いかの時期の問題だけだ。
このように憶測が飛び交うなか、首相官邸から地方自治体に「弾道ミサイルが飛来する可能性がある場合の行動について」を住民に知らせるよう通達をしたそうです。
物々しい雰囲気ですが、私たちに出来ることは各自治体のホームページの記載にあるように、


ミサイル発射の警報を聞いたときにとる行動

 1 屋外でJアラートの警報を聞いたときの対応
 できる限り速やかに頑強な建物に避難して下さい。

(コンクリート造りの建物や地下街が望ましい)
 
2 ご家庭でJアラートの警報を聞いたときの対応
 屋内にとどまり、テレビやラジオなど、メディアからの情報を得るように努めてください。

3 学校園でJアラートの警報を聞いたときの対応

 ○グラウンドにいる児童・生徒のみなさんは校舎内に避難して下さい。

 ○校舎内にいる児童・生徒のみなさんは、机の下に隠れるなど安全を確保して 下さい。

 ○先生は児童・園児等を速やかに施設内に避難させて安全を確保して下さい。

 ○教室等の中で身を低くする。

 ○窓から離れて外を見ない。

 ○布団や座布団などで頭を守り身を伏せる。

 ○机など丈夫なものに隠れ頭を守る。

避難体制を自らで考え、まずは自助、避難することです。 
とりこし苦労になっても何も起こらないことを強く望みますが、私たちの想像をはるかに超えたことが起こるかもしれません。常に心の準備をしておくことをお願いいたします。

朝からため息が

国後島で進む露「要塞化」
兵舎、インフラ・・・駐屯地拡充
武器格納庫に地対艦ミサイル「バル」

【モスクワ=遠藤良介】産経新聞は29日までに、ロシアが北方領土の国後島で建設している新駐屯地の画像を消息筋から入手した。画像からは、将校用住宅や訓練施設が続々と建てられ、北方領土の要塞化が急速に進んでいる様子がうかがえる。武器格納庫には、新型の地対艦ミサイル・システム「バル」が収容されていることも確認された。北方領土での駐屯地建設の模様は、ロシアでもほとんど報じられることがない。

 国後島では、既存駐屯地の領域を拡充する形で、水道や暖房などインフラの整備と、武器格納庫や兵舎といった施設の建設が急ピッチで進んでいる。「バル」については、8発のミサイルを搭載した複数の車両が画像にとらえられた。

 国後、択捉両島には、ロシア軍第18機関銃・砲兵師団の推定約3500人が駐留。新駐屯地は択捉島でも建設されており、両島で計392の軍施設が計画されている。昨年11月には、国後島に射程130キロの「バル」、択捉島に同最大300キロの地対艦ミサイル「バスチオン」が配備されたことも明らかになった。・・・

産経新聞から引用

Yahoo!で見つけた動画です。

終戦直前に参戦し、日本の領土を奪いとってしまった
この問題の解決策はあるのだろうか
島に住んでいた方々は高齢になっています
自分たちの島に帰りたいという望みはどうなるのか
朝からこの記事を読んで心が沈んでいます

改めて…プレミアム商品券の記事を読んで

先日、久しぶりに新聞に「プレミアム商品券」の文字を発見しました。
内容は、会計検査院が交付金の使い道を調べたところ、消費喚起が目的であったにも関わらず、生活上の必要経費も含まれており、交付金の趣旨に沿っていないと指摘したこととあります。
例として、車検代、ガス使用料、診察用や薬代の自己負担分、家賃や駐車場代、葬儀費用、保育料、パチンコ代、また高額な商品の購入事例として、車の購入、住宅リフォーム、船舶の購入など300万円相当が交付金に充てられていたケースもあるとしています。
また、購入履歴が記録されておらず、同じ人が繰り返し購入しても限度額以内かどうか確認できない状態もあった、というのです。

このブログでも数回にわたって、購入方法が平日で早い者勝ちであったこと、購入できた一部の方しか交付金が行き渡らなかったことなどからたくさんの方から意見をいただき、産業振興課に報告をした経緯があります。また、平成28年6月の議会でプレミアム商品券の総括について登壇した際、プレミアム分は「専用券」として地元商店への消費喚起を促す役目が市にあったのではないのか指摘をしました。これが本来の交付金の趣旨であり、地域活性化につなげるものです。
生活上の必要経費に充てることで浮いた分の現金を消費喚起に利用していることも考えられるので、会計検査院の調査では不十分であることがわかります。商品券が地域で使用されていたのか、購入方法はどのようであったのか、生活経費に充てて浮いた分はどうしたのか、など調査する項目はまだまだあります。
議会でも指摘したように、このような経済政策においては、普段から市民の消費行動分析(つまり大型スーパーが多いのか、地元商店なのか、ネット通販など)やマーケティング調査があって初めて効果成果を知ることができます。今後の経済政策に活かすためにもマーケティング調査が必須ではないのかと質問しましたが、時期・内容・予算等を勘案しながら研究検討していくという答弁でありました。
各自治体の反省点、そして国の反省点を総括して、次につなげることが重要なのです。
民間企業では、もし失敗した事業があったとすれば、なぜ失敗したのか、失敗しないためにはどうすれば良いのか、徹底的に調査や分析をして次につなげる努力を怠りません。行政においても同じことが言えるのです。行政を変える、とは正に職員のパラダイムの変革、意識改革です。
税金の使い道がおかしくないか、市の事業の目的の本質はぶれていないか、今後も注視していきます。
プレミアム商品券
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プレミアム商品券
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議会・市政報告書(柏原力UP↗vol.6)
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議会動画(平成28年第2回定例本会議)H28.6.10
 

米大統領選

米国の大統領選の結果に驚かれた方はたくさんおられるでしょう。
候補者の二人はメディアを騒がせていましたが、結局のところはクリントン氏に落ち着くのだと私も思っていました。そして、初の女性大統領が誕生するのだと思っていました。
結果は「変革」を望んでいた国民が上回っていたことが証明されました。
国民の意識調査ではクリントン氏勝利であったのに、実は隠れトランプ票が多かったと分析されています。表面上はお付き合いでヒラリー、本音はこっそりトランプという人が多かったのでしょうか。
東京都では政治家が都民の信用を失い、多くの都民が新しい政治に期待した結果となりました。
国を越えて、2人の手腕が問われています。かなりのプレッシャーですね。

そして、柏原市では来年2月12日には市長選挙、9月には市議会議員選挙があります。
来年は柏原市の有権者の皆さんが選択する柏原市が始まります。
現状の安定を望むのも1つの選択、現状からの変革を望むのも1つの選択です。
18歳以上の皆さん、是非投票所まで足をお運びください。
自分の意志で見極めて、責任を持って選んで、自分の1票を投じてください。
宜しくお願いいたします。

やりきれません。

87歳運転手、過失運転致死傷容疑で逮捕へ 横浜の事故(朝日新聞デジタル) - Y!ニュース

また、悲しい事故が起きてしまいました。やりきれない想いです。
いつもの日常での、通学途中の児童たちでした。
突然、車がぶつかってきて、車の下敷きになり、命まで落とすことになりました。この日も普通にいつも通りに学校へ行き、勉強したり友達と遊んで、普通にいつも通りに帰宅するはずだった児童です。
いつも通りの日常を突然失ってしまいました。
やりきれません。
交通事故でした。もちろん故意ではありません。
しかし、児童の無念はどうすることもできません。
決してこのような悲しい事故が今後起こってほしくありません。

朝の通学時の健全育成会の見まもり活動をしているときにもヒヤッとするときがあります。
子どもたちもお喋りに夢中になっているときは車が近づいていても気付かない場合もあります。
ぜひドライバーの皆さんには通学時、下校時はより注意して運転していただきたいです。
安心・安全なまちであるために、宜しくお願いいたします。

早急な対策を

ひとつの痛ましい事故からようやく議論が始まりました。

国交省が大手鉄道会社に対策指示
 産経ニュースより

視覚障害者のホーム転落防止へ鉄道各社に対策指示 NHKニュースより

検討会では、ホームドアの設置には多額に費用が発生し時間がかかるため、ホームの端を認識しやすくなる点字ブロックの設置を急ぐべきという意見や、声掛けなどの駅員の対応などの意見が出たそうです。
このような事故が今後起きないよう、一刻も早く対策が急がれます。

心が痛みます

痛ましい事故が起きてしまいました。
近鉄河内国分駅で視覚障害の方が電車を待ち合わせている間に誤ってホームから転落してしまい特急電車にはねられ死亡されたとのこと。
どうして転落してしまったかはわかりません。
しかし、転落防止用の柵があればこのような痛ましい事故は起きなかったかもしれません。
転落防止用の柵の必要性を痛感しています。
自死防止にもつながります。
スマホ見ながらの転落にも対応できます。
段階的にでも設置を。
特急にはねられ死亡の視覚障害男性は40歳 通過待ち電車内からホームに出て線路転落か 近鉄・河内国分駅

追加
国交省による近畿日本鉄道に対する業務監査の実施結果において
近鉄の可動式ホーム柵の整備計画を読みますと

・ホームドアや可動式ホーム柵の整備に関しては、列車の扉位置、扉数の異なる車両が混在していること、ホームが狭隘でホームドアを設置するスペースが確保できないといった課題がある。

と記述されていました。
しかし、1つの事故で失う命、また事故に伴う損害額を考慮すると、ホームドアを設置することで解決する課題があるのではないでしょうか。多額の費用がかかるものではありますが、先を見据え対策をとっていただきたいと考えます。

JR西日本CM「一人ひとりの思いを、届けたい」

JR西日本のCMにJR柏原駅東口
オガタ商店街入口の踏み切が映っていました。
この街並みがCMとマッチしたのでしょう。
ほっこりしますね。
13秒あたりに映ります。


山口ゆか議会登壇動画もご覧ください。
6月議会こちら
9月議会こちら

おいな~れ国分のイベントの動画はこちら




歴史にのこる日

平成28年5月27日は歴史にのこる重要な日となりました。
私は米大統領の広島平和記念公園での演説を素直に素晴らしいと思います。
過去は変えられない、だから今を生きる私たちで平和な未来を選びとっていこう、というようなメッセージにすべてが詰まっていると感じました。
戦後71年を経て原爆を落とした国の大統領が献花をして未来を語ったことは大変意味があり、彼の判断と勇気を讃えます。
この歴史にのこる重要な出来事に、遠く柏原市でテレビの画面上ですが共有できて大変嬉しく思います。
産経ニュースで演説全文が掲載されていたので転記します。

【オバマ大統領広島演説(全文)】産経ニュースより

71年前の雲一つない明るい朝、空から死が舞い降り、世界は変わった。閃光(せんこう)と火柱が都市を破壊し、人類は自ら破壊する手段を手にすることを示した。

 われわれはなぜ広島に来たのか。そう遠くない過去に解き放たれた残虐な力に思いをめぐらせるためだ。われわれは命を落とした10万人を超える日本の男女、子供、何千人もの朝鮮半島出身者、十数人の米国人捕虜を悼む。

 その魂が私たちに話しかけてくる。彼らはわれわれに対し、もっと内なる心に目をむけ、自分の今の姿とこれからなるであろう姿を見るように訴える。

 広島を際立たせているのは、戦争という事実ではない。過去の遺物は、暴力による争いが最初の人類とともに出現していたことをわれわれに教えてくれる。初期の人類は、火打ち石から刃物を作り、木からやりを作る方法を学び、これらの道具を、狩りだけでなく同じ人類に対しても使った。

 いずれの大陸も文明の歴史は戦争で満ちており、食糧不足や黄金への渇望に駆り立てられ、民族主義者の熱意や宗教上の熱情にせき立てられた。帝国は台頭し、そして衰退した。民族は支配下に置かれ、解放されたりしてきた。転換点において罪のない人々が苦しみ、数え切れない多くの人が犠牲となり、彼らの名前は時がたつと忘れ去られてきた。

 広島と長崎で残酷な終焉(しゅうえん)を迎えた世界大戦は、最も豊かで強い国家間で勃発した。彼らの文明は偉大な都市と素晴らしい芸術を育んでいた。思想家は正義と調和、真実という理念を発達させていた。しかし、戦争は、初期の部族間で争いを引き起こしてきたのと同様に支配あるいは征服の基本的本能により生じてきた。抑制を伴わない新たな能力が、昔からのパターンを増幅させた。

 ほんの数年の間で約6千万人が死んだ。男性、女性、子供たちはわれわれと変わるところがない人たちだった。撃たれたり、殴られたり、連行されたり、爆弾を落とされたり、投獄されたり、飢えさせられたり、毒ガスを使われたりして死んだ。

 世界各地には、勇気や勇敢な行動を伝える記念碑や、言葉にできないような悪行を映す墓や空っぽの収容所など、この戦争を記録する場所が多くある。

 しかし、この空に上がった、きのこ雲のイメージが、われわれに人類の根本的な矛盾を想起させた。われわれを人類たらしめる能力、思想、想像、言語、道具づくりや、自然とは違う能力、自然をわれわれの意志に従わせる能力、これらのものが無類の破壊能力をわれわれにもたらした。

 物質的進歩や社会革新がこの真実から、われわれの目を曇らせることがどれほど多いであろうか。高邁(こうまい)な理由で暴力を正当化することはどれほど安易なことか。

 偉大な全ての宗教は愛や平和、公正な道を約束している。一方で、どの宗教もその信仰が殺人を許容していると主張するような信者の存在から逃れることはない。

 国家は、犠牲と協力を結び付ける物語をつむぎながら発展してきた。さまざまな偉業を生んだが、この物語が抑圧や相違を持つ人々の人間性を奪うことにも使われてきた。科学はわれわれに海を越えてコミュニケーションを取ることを可能にし、空を飛び、病気を治し、宇宙を理解することを可能にした。しかし同じ発見は、より効果的な殺人機械へとなり得る。

 現代の戦争はこうした真実をわれわれに伝える。広島はこの真実を伝える。人間社会の発展なき技術の進展はわれわれを破滅させる。原子核の分裂につながった科学的な革命は、倫理上の革命も求められることにつながる。

 だからこそわれわれはこの地に来た。この街の中心に立ち、爆弾が投下されたときの瞬間について考えることを自らに強いる。惨禍を目にした子供たちの恐怖を感じることを自らに課す。

 無言の泣き声に耳を澄ませる。われわれはあの恐ろしい戦争やその前の戦争、その後に起きた戦争で殺された全ての罪なき人々に思いをはせる。

 単なる言葉でその苦しみを表すことはできない。しかし、われわれは歴史を直視し、そのような苦しみを繰り返さないために何をしなければならないかを問う共通の責任がある。

 いつの日か、生き証人たちの声は聞こえなくなるだろう。しかし1945年8月6日の朝の記憶は決して風化させてはならない。記憶はわれわれの想像力を養い、われわれを変えさせてくれる。

 あの運命の日以来、われわれは希望をもたらす選択もしてきた。米国と日本は同盟関係を築くだけでなく、戦争を通じて得られるものよりももっと多くのものを国民にもたらす友情を築いた。

 欧州の国々は戦場に代わって、交易や民主主義により結ばれている。抑圧された人々や国々は自由を勝ち取った。国際社会は戦争を回避し、核兵器の存在を規制、削減し、完全に廃絶するための機関を創設し協定を結んだ。

 それにも関わらず、世界中で見られる国家間のテロや腐敗、残虐行為や抑圧は、われわれがすべきことには終わりがないことを示している。われわれは人類が悪事を働く能力を除去することはできないかもしれないし、われわれが同盟を組んでいる国々は自らを守る手段を持たなければならない。

 しかし、わが国を含む、それらの国々は核兵器を貯蔵しており、われわれは恐怖の論理から抜け出し、核兵器のない世界を希求する勇気を持たなければならない。こうした目標は私の生きている間は実現しないかもしれないが、粘り強い取り組みが惨禍の可能性を引き下げる。

 われわれはこうした保有核兵器の廃棄に導く道筋を描くことができる。われわれは、新たな国々に拡散したり、致死性の高い物質が狂信者の手に渡ったりするのを防ぐことができる。しかし、まだそれでは不十分だ。なぜなら、われわれは今日、世界中で原始的なライフル銃やたる爆弾でさえ恐るべきスケールの暴力をもたらすことができることを、目の当たりにしているからだ。

 われわれは戦争そのものに対する考え方を変えなければならない。外交を通じて紛争を予防し、始まってしまった紛争を終わらせる努力するために。増大していくわれわれの相互依存関係を、暴力的な競争でなく、平和的な協力の理由として理解するために。破壊する能力によってではなく、築くものによってわれわれの国家を定義するために。そして何よりも、われわれは一つの人類として、お互いの関係を再び認識しなければならない。このことこそが、われわれ人類を独自なものにするのだ。

 われわれは過去の過ちを繰り返す遺伝子によって縛られてはいない。われわれは学ぶことができる。われわれは選択することができる。われわれは子供たちに違う話をすることができ、それは共通の人間性を描き出すことであり、戦争を今より少なくなるようにすること、残酷さをたやすく受け入れることを今よりも少なくすることである。

 われわれはこれらの話をヒバクシャ(被爆者)の中に見ることができる。ある女性は、原爆を投下した飛行機の操縦士を許した。本当に憎むべきは戦争そのものであることに気付いたからだ。ある男性は、ここで死亡した米国人の家族を探し出した。その家族の失ったものは、自分自身が失ったものと同じであることに気付いたからだ。

 わが国は単純な言葉で始まった。「人類は全て、創造主によって平等につくられ、生きること、自由、そして幸福を希求することを含む、奪うことのできない権利を与えられている」

 理想は、自分たちの国内においてさえ、自国の市民の間においてさえ、決して容易ではない。しかし誠実であることには、努力に値する。追求すべき理想であり、大陸と海をまたぐ理想だ。

 全ての人にとってかけがえのない価値、全ての命が大切であるという主張、われわれは人類という一つの家族の仲間であるという根本的で必要な概念。われわれはこれら全ての話を伝えなければならない。

 だからこそ、われわれは広島に来たのだ。われわれが愛する人々のことを考えられるように。朝起きた子供たちの笑顔をまず考えられるように。食卓越しに、夫婦が優しく触れ合うことを考えられるように。両親の温かい抱擁を考えられるように。

 われわれがこうしたことを考えるとき71年前にもここで同じように貴重な時間があったことを思い起こすことができる。亡くなった人々はわれわれと同じ人たちだ。

 普通の人々はこれを理解すると私は思う。彼らは、さらなる戦争を望んでいない。彼らは、科学は生活をより良いものにすることに集中すべきで、生活を台無しにすることに集中してはならないと考えるだろう。

 各国の選択が、あるいは指導者たちの選択がこの単純な分別を反映すれば、広島の教訓は生かされる。

 世界はここ広島で永久に変わってしまったが、この街の子供たちは平和に日常を過ごしている。なんと貴重なことであろうか。これは守るに値し、すべての子供たちに広げていくに値する。これはわれわれが選択できる未来なのだ。

 広島と長崎の将来は、核戦争の夜明けとしてでなく、道徳的な目覚めの契機の場として知られるようになるだろう。そうした未来をわれわれは選び取る。(了)
20160527

小中一貫教育、義務教育のありかた

小中一貫教育、義務教育のありかた
子どもを取り巻く環境、子どもの発達の早期化と昔とは大きく変化しています。

"小中学校の教員が連携が不十分、互いの責任のなすり合いをしていても問題は解決しない"

"義務教育9年間を、そこに携わるすべての人が、ひとまとまりと考え、子どもを育てていくことが重要"

子どもというのは与えられた環境を柔軟に受け入れ、馴染むことができるといわれています。子どもが今の環境に対して声を上げることは難しいのではないでしょうか。大人が状況をしっかり見極めて判断していかなくてはなりません。

小1プロブレム、中1ギャップ、いじめ、不登校など、どんな問題が起きているか、大いに議論し、子どもにとってより良い教育環境を作っていきたいですね。
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