柏原市議会議員 山口ゆか ブログ

柏原市議会議員 山口由華の日ごろの活動を発信しています。

健全育成

通学合宿(柏原小・柏原東小)

9月24日25日26日
2泊3日、清洲会館で4年5年6年の小学生が通学合宿をしています。

2日目の夕方から参加して、夕食のカレー作りのお手伝い、ご飯前に地域の銭湯に付き添いしました。
柏原地区は近くに銭湯があるので、今回はもらい湯はなしでした。みんなで入るお風呂は気持ち良かったでしょうね!
カレーも美味しく出来たのでペロッと食べて、洗い物を済ませ、修了書をもらいました。
最後の夜のお楽しみは、かばちゃんの南京玉すだれと腹話術の披露、そして、子どもたちは皿回しに挑戦しました。
けっこう上手に回していて驚きました。
楽しいひと時ももうすぐ終わりですね。

親から離れて、地域の人たちにお世話をしてもらって過ごす3日間は、子どもたちにとって思い出に残る経験になったでしょうか。

地域の方々のご協力のもと、無事に楽しく合宿を終えることが出来そうです。健全育成関係者の皆さん、事前準備から本当にお疲れさまです。社会教育課の職員の皆さんもお疲れさまです。
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9月議会で会派代表質問をしました。

30年度ジュニアリーダー講習会_開講式

今年度もジュニアリーダー講習会が始まりました!
第1回目の今日は開講式です。ぎこちなく緊張気味の受講生でした。
市こ連の役員の皆さんも来賓として参加していただきました。

まず講習会で呼ぶあだ名を決め、講習会を通して自分の目標を立て、班目標もグループで決めました。
まだ1回目なので交流が少ないですが、次のスポーツ講習会で友達になれるように楽しみましょう!
スポーツといっても体を動かすゲームです。
受講生の皆さんは汗をかくので水筒とタオルは必ず持って来てください。
場所は柏原東小学校の体育館です。上靴も!
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子ども会大会 29年度

2/11柏原市子ども会大会がリビエールホールで開催されました。
ジュニアリーダーの受講生も含めた、子どもたちの一年間を通した活動の作文発表があるのですが、その内容に毎回感動しています。
リーダーからは3人(4年、5年、6年)が舞台に立って発表してくれました。
開講式に立てた自分の目標が達成できたか、どのプログラムが良かったとか、来年もリーダー受講しようとか、しっかりと考えや感想が書けていて素晴らしかったです。
はじめはモジモジしてた子が、リーダーとして自覚をもってくるのをみたとき、子どもの成長を感じます。
これこそがボランティア活動の醍醐味ですね。やりがいを感じられて幸せな気持ちになれます。

年々、シニアリーダーを目指す子どもが増えてきています。これもまた嬉しい限りです。
中学生になると部活や勉強で忙しくなって、なかなかリーダー活動には参加しにくくなるところ、特に今の中学生は出席率も高く、みんな仲良くボランティア活動をしています。
リーダー育成に携われて良い経験をさせていただいています。感謝ですね。
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議会での質問、行政に切り込んでいく山口ゆかを見てください!

ジュニアリーダー講習会 閉講式29年度

今年度のジュニアリーダーを育てる講習会も本日で最終日でした。
出席している受講生はいつもの顔ぶれで、この講習会に積極的に参加してくれていたんだなと改めて感心しました。
恒例の作文を読んでみても、次も入りたいとか、友達が増えて楽しかったとか、充実している様子が感じられました。
何より子どもたちの成長ぶりが見れて、ただただ嬉しくて、私もやってて良かったと思わせてもらえています。

この活動を支えている運営委員や中学生リーダーも1年間頑張ってくれました。
彼らがいてくれて明るいし賑やかです。
積極的に受講生に関わっていこうという姿勢もあり、中学生リーダーの成長もありました。

上下のつながりがある青少年リーダー指導者会です。
上の人がさりげなくしてくれるフォローに気づき、下の子が慕ってくれることで責任感が芽生え、縦のつながりが働いています。
そこで得た自己実現が増えていくと自信につながります。それが大事ですね。

来年度の開講式に誰に会えるのか、今からとても楽しみです...♪*゚

その前に2/11(日)に子ども会大会があります。
そこで、今日の作文の代表発表もあります。
今日来れなかった受講生はこの日に参加を!
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皆勤賞の3人です。
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議会での質問、行政に切り込んでいく山口ゆかを見てください!

ジュニアリーダー講習会(ゲーム講習会)2017

ゲーム講習会(第5回講習会)
学年が混ざっていても楽しめるゲームを学びました!
子ども会や学校でもリーダーになってゲームを進めていけるようになってくれたらいいですね。
次回は6回と7回を1日で開催するのでお弁当要ります!クリスマス講習会です!
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議会での質問、行政に切り込んでいく山口ゆかを見てください!

かしっこキャンプ2017夏

今年も柏原市の野外活動、かしっこキャンプが開催されました。
テーマは『防災』
子どもたちが自分たちのことは自分で守れるように、前回から引き続き防災教育を取り入れた野外活動学習となっています。これはいい経験ですね。実践して体験して教わったことを身につけることができます。柏原の子どもたちが、災害時などに生き抜く力をつけるためにボランティアの大人たちが何回も会議を開き準備してくださいました。無償の教育です。本当に素晴らしいと思います。そして、意義のある野外活動に携わることができて私も大変ありがたいことです。
プログラムでロープの結び方、使い方を学びました。ずっと覚えていてほしいですね。
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ジュニアリーダーキャンプ講習会2017

(随時追加アップします)
ジュニアリーダーキャンプ講習会@スマイルランド
朝の雨でかなり心配になりましたが、暑すぎることもなくなんとかやれそうです。
ただ、風がかなりきついですが…。
テントが飛んでいかないように!
テントの前講習を受けてからテントはりをしたので、みんななかなかにうまく立てることが出来ました💮
お弁当を食べたら昼からプログラムです!
焼き板と明日の朝ごはんのスコーンを作ります!
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ジュニアリーダーキャンプ講習会2日目
昨日のスコーンを温め直したら、外はサックリ、中はふわふわ…とまでは言えませんが(笑)美味しかったです!
昨日の焼き板のネームプレートに金具とヒモをつけて完成させました。
テントも畳み方を教わったので段取りよく片付けできました。こういう作業のときにそれぞれの個性がでますね。
もうすぐ楽しかったキャンプも終わりに近づいてきました。
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ジュニアリーダー講習会始まりました

ジュニアリーダー講習会 開講式

市こ連の梅村会長はじめリーダー担当の役員の皆さんにもご出席いただき、今年もリーダー講習が始まりました。
今年度は受講生が少なめですが、中間テスト前にもかかわらず中学生ジュニアリーダーたちがたくさん出席をして場を盛り上げてくれたので、講習会はとてもにぎやかでした。

まずはこれからの講習会で呼び合うあだ名を決めて、他己紹介、名簿作り、ゲームをしました。
小学生たちも初めは緊張していて静かでしたが、ゲームをするにつれて声も出るようになり、たくさんの笑顔が見れました。
1回でも多く受講して、ジュニアリーダーを目指してください。

朝は早めに来て準備をしてから講習会に参加して、昼からは次回の講習会のための打ち合わせをしましたが、中学生から社会人までのリーダーたちがそれぞれに頑張っている姿を見ると本当に感心します。
毎年やっていることなのでキャリアがある社会人リーダーは事前準備にも時間をかけずに決めることができますが、若い社会人リーダー、中高生リーダーを育てるために彼らに考えさせて一緒にプログラム作りに取り組んでいます。
また、若い社会人リーダーは中高生リーダーのお手本となってプログラム作りに取り組んでいます。
この縦のつながりがとても大事で、リーダー育成になくてはならないものです。学校でも縦のつながりがありますが、色んな地域の人が集まったなかではまた違います。
色んな刺激を受けてリーダーへと成長していってほしいです。
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かしっこキャンプ・春 2017

6回目となる春のデイキャンプです。いつもの野外活動だけでなく、今回は「防災」を学ぶことを目的としたプログラムでした。子どもが取り組めて楽しいものになるように、何回も会議を重ねて委員の皆さんで考えた内容です。子どもたちに目的をもたせて野外活動を体験させることができるこの事業の意義を深く感じました。

今回は思いきって1年生から中学3年まで幅広く参加を募り、定員を越えた59名の応募があり、今回も全員を受け入れることになりました。そのうち小1・小2が半数を占めていて、主催者側の人数が間に合うのか心配していましたが、高学年が頑張って下の学年の面倒をみていてくれたので、無事に終えることができました。

まず、まずは火起こし。木をこすって煙を出すマイキリ型、虫眼鏡と太陽の光を利用して火を起こす方法、火打ち石を使う方法などを体験しました。子どもたちはみな興味をもって取り組んでいました。マイキリ型での火おこしはかなり苦戦していましたが、くすぶった煙が出てきて綿やおが屑を置いて悪戦苦闘の末、実際に火をおこすことができて満足気な表情でした。
昼ご飯はご存知の方にはおなじみの避難訓練などでもらえるアルファ米。でもまだまだ知らない人もいて、今回初めて食べる人が多かったように思います。
5キロの炊き込み用の米にお湯(水)を入れて15分蒸らすだけで出来上がり、災害時などに簡単に食べられる非常食に子どもも大人もびっくりでした。
スタッフとして参加していただいている青少年指導員協議会、子供会連絡協議会の皆さんで豚汁を作ってくださったのですが、大変おいしゅうございました。

昼からは手作りマスクと手作りスリッパのクラフト製作に挑戦しました。
キッチンペーパー・輪ゴム・ホッチキスでマスクを、新聞紙でスリッパを作りました。災害時に裸足で外に出てしまったときなどに活用できます。
中敷きを入れると丈夫になって砂利道でも歩けることなどを体験しました。子どもたちは喜んで歩き回ったので大破してしまいましたが、新聞紙がスリッパに変身し、キッチンペーパーでマスクを作れることを学びました。

私もこれまで防災教育の意義を議会で提案し、学校でも取り入れてもらえるようになってきました。
防災教育で大事なことは、まずは自分のことは自分で守る、自助力を教えてほしいのです。頼る人がいないときに、どれだけ自分で出来るかで、命の危険から身を守れるかにつながるからです。
このデイキャンプで防災知識を深めたり体験することは、今後の災害に備えとても有意義なものになると思います。学校での防災教育とはひと味違った、社会教育的観点の防災への取り組み活動で、子どもも、そして私たち大人も改めて良い経験が出来ました。
これからも意味のある野外活動を子どもたちに経験してほしいですね。

この事業を支えてくださっている社会教育団体の皆さん(こども会連絡協議会、青少年指導員協議会、PTA役員、青少年リーダー指導者会、元キャンプカウンセラー、大阪教育大学生、柏原市社会教育課)の協力があってこその事業です。いつも柏原市の子どもたちの社会教育に貢献してくださり、ありがとうございます。柏原市の子どもに良い機会をいただき心から感謝です。
開会式
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火おこし体験(マイキリ型)
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火おこし体験(虫眼鏡)
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火おこし体験(火打石)
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アルファ米の作り方実演
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湯(水)を入れて15分後には出来上がり~
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アルファ米のパック詰め
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豚汁
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昼食を待つ子どもたち
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では、いただきます!!!
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新聞スリッパ作り
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キッチンペーパーマスク作り
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毛布と竿で簡易担架の作り方実演
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キャンプの感想文
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閉会式
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平成26年9月議会 会派代表質問より「防災教育」についての質問

山口由華
東北視察で岩手県釜石市も訪問しました。教育委員会が積極的に取り入れてきた防災教育についてお話を伺ってまいりました。「釜石の奇跡」としてメディアで取り上げられ、ご存じの方もいらっしゃると思います。現場では、「奇跡」ではなく子どもたちが日ごろの避難訓練を実施した「結果」であるとの認識をしていらっしゃいました。子どもたちへの防災教育の必要性と有効性を実感し、本市でも導入に向け検討すべきでだと提案いたします。
 子どもたちへの防災教育について、現状の市の取り組みをお伺いいたします。

◎ 浦上隆学校教育部長
防災教育につきましては、学習指導要領に基づき、さまざまな教科で防災に関して取り上げられております。
 例えば小学校の場合、社会科におきましては、3年生と4年生で、災害について調査をしたり資料を活用したりして調べ、協力・連携して災害の防止や対処に努めることを学習する単元がございます。また、5年生では、災害から人々を守るという単元があり、災害の起こりやすい地域、災害を防ぐための取り組み、ハザードマップなどについて学習いたします。6年生の理科でも、火山活動による地震や山崩れに関して学習いたします。
 中学校でも、1年生の理科の分野で、地学的な観点から地震のメカニズムや地震による災害等を学習いたします。社会科の地理では、自然災害、地震に加え、洪水や大雨等の気象災害について学びます。また、家庭科でも、災害への備えという項目が設けられていたり、保健体育科の保健分野では、傷害の防止という観点から、自然災害時の行動について学んだりと、教科の中で防災教育を取り上げる機会が多くございます。
 以上のように、各教科で防災に関する学習を行う一方、小・中学校では各学期に1回程度避難訓練を実施しており、その前後に災害の理解と安全な行動について発達段階に応じた学習をするようにしております。近年は、避難する訓練を重ねるだけにとどまらず、予想もしない災害が発生した際に、みずから考えて行動できる児童生徒の育成を目指した取り組みにも力を入れております。
 3年前より、大阪府教育委員会の実践的防災教育総合支援事業を活用し、学校防災アドバイザーを招いて、避難訓練計画についてのアドバイスや訓練の様子を見ていただき助言いただくといった取り組みも行っております。
 児童生徒のみならず、保護者、地域住民と連携した防災訓練も行い、ともに防災教育について学べるような取り組みも進めております。 

山口由華
 柏原市では、洪水や土砂災害の危険もあります。福知山や広島のような大規模な災害のおそれもあります。
 各教科の授業で地震や天候などを習うとご答弁いただきましたが、それは釜石市に視察に行って知った防災教育のリアリティーとはちょっと違います。
 「まず逃げなさい」という、その理念を子どもたちに教えてほしいのです。「必ず避難所で会おう」と。この教育を受けた子どもたちが、20年後、30年後には立派な防災リーダーとなっているでしょう。そのころには、私は、そしてここにおられる皆様も、ほとんどは高齢者となっております。そのころ私たちの手をとって「逃げよう」と言ってくれるのは、この子どもたちです。
 本市でも、毎年、防災訓練や自主防災組織づくりに取り組んでいただいております。さらに、先ほどご答弁でありました自然と向き合う姿勢、主体的な行動、そして周りの人々とのかかわりといった真の防災教育を教育課程で取り入れていただきますようにどうぞよろしくお願いいたします。 


平成27年12月議会 個人質問より「防災教育」についての質問
山口由華
記憶に新しい鬼怒川の決壊は、山や川のある柏原市にとって他人事ではなく、ニュースの映像を見て、とても不安な気持ちになりました。柏原市においても、いつ土砂災害など起こるかわからないので、備えが必要であります。
 昼間、学校があるときに、災害が襲ってくるかもしれません。子どもたちは、自助の行動に従い、自分一人の力で避難しなければいけません。
 子どもたちの防災教育について、取り組み状況を伺います。

◎蛇草真也教育監
防災教育につきましては、各校園で作成している防災マニュアルに基づきまして、災害発生時の避難の仕方や危険予測に基づく安全教育を行っております。
 各校では、調査、見学、体験的な活動を取り入れたり、教科においても自分の身を守るという観点から自然災害時の行動について学んだりしております。
 また、最近では、大阪管区気象台より防災アドバイザーを派遣いただき、より実践に即した防災教育に取り組んでいる学校もございます。
 本年11月の教育月間全体会でございますが、柏原市の児童・生徒に対して、吉本興業のタレントである間寛平氏より東日本大震災被災地から送られたビデオメッセージを披露させていただきました。
 来年3月には、実際に生徒会の代表が岩手県大槌町を訪問し、現地の方との交流を通して、命を守り抜くことの大切さを学んでくる予定でございます。

山口由華
先週、人権を考える市民の集いで、気象予報士で防災士の正木明さんの講演がありました。自助があって、共助のパワーを強めることができること、災害時の情報の共有の重要性などのお話がありました。
 学校のほうでも、気象台より防災アドバイザーに来ていただいて実践に即した教育に取り組んでいただいているということ、また3月には岩手県を訪問して現地の方との交流をするという予定であること、さらに一歩前進した取り組みをしていただいているということを評価させていただきます。ありがとうございます。
 国土強靱化の取り組みで、学習教材「防災まちづくり・くにづくり」の教科書を希望する小・中学校に無料配布するという情報が出されましたけれども、本市の取り組みはどうでしょうか、お伺いします。

◎蛇草真也教育監
今、議員がおっしゃいました学習教材「防災まちづくり・くにづくり」は、文部科学省が大阪府教育委員会を通しまして、本年10月に配布希望調査が参りました。現在、本市におきましては、小学校3校、中学校2校が希望を出しておりまして、3学期中に各校へ配送され、活用する予定となっております。
 また、そのほか、気象庁からは全小学校の5・6年生に配布されました防災教育用リーフレット「急な大雨・雷・竜巻から身を守ろう!」など、各種団体から配布されている印刷物やDVDが学校に送られており、各校適宜教材として活用しております。

山口由華
早速、取り入れていただいているということを理解いたしました。
 以前から防災教育を取り上げてまいりました。子どものうちから避難三原則の意義を教えて、将来の防災リーダーを育成していただきたいと訴えてまいりました。幼い子や高齢者の手を引いて導く、優しくて強い未来の防災リーダーの育成をどうぞよろしくお願いいたします。
 今、柏原市に置かれている課題に対する全庁の共通の意識、すなわちパラダイムを変革して、優しくて強い柏原を目指していかなければなりません。
 金星探査機「あかつき」のように、諦めず努力を重ね、情熱を持って、輝く未来の軌道に乗せてまいりましょう。

 平成29年2月議会(最新動画) 25分の動画ですので是非ご覧くださいませ。

青少年健全育成を考える2017講演会

平成29年2月4日は健全育成講座でした。
今年は吉本芸人の笑い飯哲夫さんの「おもしろ仏教講座」でした。
リビエール小ホールは満員で会場の外にも人があふれている状況だったそうです。

健全育成の講演会ということで、いじめについて話されていたなかで、いじめを受けているであろう子どもは、自分がいじめられていることを認めたくない、認めることは自尊心を傷つけられることである、という言葉が強烈に印象に残りました。もし認めてしまったら、みじめな気持ちにもなるかもしれません。それなのに、メディアがネットで拡散されているいじめ動画を引用して全国的に放送するのは大人として間違っていないのか、未熟な子どもが動画を見ることについて問題提起されていました。もし、自分が被害を受けている立場で動画を見てしまったら、想像するだけでも辛くてしんどくなります。深く考えさせられました。

そしてお釈迦様の生きておられたときの話しや教え、仏像の話をとてもわかりやすくお話しいただきました。如来・菩薩・明王・天と4人の煩悩指数と顔の変化をスライドで紹介してくれたくだりは最高に面白かったです。
般若心経の現代語訳を笑い飯哲夫さんが本で解説されているそうです。
ネット上でも現代語訳するとこうなる、など様々なサイトがありますね。
「自分」や「もの」にとらわれない生き方、目指してみたいです!
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かたしもフェスタ2016

母校、堅下フェスタへ
朝早くから地域で子どもたちのために準備してくださった各団体の皆さんのおかげで今年もフェスタは大賑わいでした。
子育て世代がたくさん集まる活気にあふれた恒例の行事ですね。こちらまで笑顔になります。
リーダー指導者会でお手伝いしたのはペンシルバルーンでした。
バルーンをいくら膨らましてもおっつかず状態で、600本すべて売り切れになりました~お疲れさまでした〜!
てんやわんやになりましたが楽しかったです!
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柏原東小地区ふれあい広場へ

柏原東小地区の健全育成活動「ふれあい広場」へ
先週の堅下北中のわくわくするdayに引き続き、柏原東地区で健全育成に関わってくださっている団体の皆さんが、子どもたちが喜ぶものをたくさん用意してくれました。
健全育成会長さんの挨拶にもありましたように、子どもたちはみんな笑顔になって楽しみました。
この笑顔のために大人は頑張っています。
柏原中学の生徒も後輩たちのために仕事してくれました。
いい先輩たちです。
地域のボランティア活動の皆さん、毎年朝早くから子どもたちのために準備してくださり心より感謝いたします。
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2016夏 かしっこキャンプ

2016夏のかしっこキャンプ(スマイルランドにて)
天気はカンカン照りを避けてくもり!ラッキー 
 
朝早くからボランティアで参加してくださってる各社会教育団体の皆さんのスタッフミーティング、そのあと子どもたちも集まりだし、開所式でキャンプスタート!
年に2回のかしっこキャンプですが、毎回何人かはリピーターがいます。
何回も来てくれるということは楽しんでくれてるのかなとスタッフも大変喜んでいました。
 
まずは今日の寝床作りのテントはりをGL(グループリーダー)に手伝ってもらいながら、子どもたち自身で頑張りました。
テントはりの間にスタッフが集合し、昼からの脱出ゲームのそれぞれの役割の打ち合わせをしました。
 
→脱出するためのカギをもらうために子どもたちは謎を解いたり、ゲームに勝ったりしていく
→まぁまぁ難しいのもあり
→大人がハマる(笑)
 
テントはりのあとお弁当を食べ、そのあとは、さぁ脱出ゲームの始まり!
スマイルランド全体を使って、チャレンジポイントがあります。
10本の棒、番犬にタッチ、連続勝利じゃんけん、手探り当てもの、パズル、など課題をクリアしてカギをゲットしていきます。
子どもたちはもちろん、大人もかなり本気で楽しんでしまいました。
このゲームを制して夕食のカレーの具材をゲットしなければいけません。
コーン缶、ツナ缶、チーズやウインナーなど、どのパターンも美味しいものばかりです。
企画段階では納豆やクッキーもあったのですが(笑)
こうして、体力を使ってゲームをして、夕食のカレーの具材を手に入れて定番のカレー作り。
火おこし、具材切り、食器洗いなど、子どもたちはそれぞれの役割をこなして、どのグループも美味しいカレーが出来ました。

片付けが終わると、いよいよメインイベントのキャンプファイヤーです。
6年生男子3名が火つけのトーチ役に選ばれ、上手に火を付けてくれました。
ここから約2時間、リーダーたちが誰もが楽しめるゲームをしてくれて、子どもも大人もみんな笑顔になりました。
他サイトでキャンプをしにきていた別団体さんと一緒にファイヤーをすることになりました。
良い交流のもと、お互いに楽しいファイヤーの時間を過ごすことができました。 

そして2日目
朝ごはんのサンドイッチとバナナを食べたあと、テントをきれいにたたんで、クラフト製作でフォトフレームの飾りつけをしました。
小枝、葉っぱ、切り株などの可愛いアイテムを選んでボンドでつけてるのですが、子どもたちの発想は豊かだな~と感心しました。
立体的、交差、バランスなど、それぞれいい持ち味が出ていて、工作が苦手な私は感動しっぱなしです。

そのあとはかしっこ名物、流しそうめん!
前回のときは食べ足りない!という声があったので、今回は(YS氏による)ラーメンゆで上げ風でそうめんを茹でて、茹でて、茹でまくりました。そのおかげでみんな、もうこれ以上食べられない!というくらい食べることができました(笑)良かった良かった!

最後に子どもたちにこのかしっこキャンプについてアンケートを書いてもらいました。
楽しかったことは脱出ゲームが多く、しんどかったことはテントはりが多かったです。
いつもはお父さんやお母さんが率先してテントを立ててくれているかもしれませんが、かしっこキャンプでは自分たちで立てないと、夜の寝床はありません。
ご飯も自分たちで自炊しないと食べることができません。
普段、当たり前に親がしてくれていることに気づく、大切な経験をすることができました。
親への感謝の心を忘れないでくださいね。

閉所式も終わり、子どもたちはそれぞれの親の元へと帰りました。

2日間、子どもたちのお世話をしてくれた皆さん、この事業の準備段階から携わってくださった皆さん、何度もあった会議に出席してくださった皆さん、本当にお疲れさまでした。
ボランティアの皆さんがいてこその事業です。
感謝しかありません。
ありがとうございます。
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2日目
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ジュニアリーダーキャンプ講習会2016

柏原市スマイルランドで初のキャンプ講習会をしました。

1日目
朝から暑くて、お茶の補充がおいつかないほどでした。
子どもたちもリーダーも皆、顔が赤く火照ってました。

陽が落ちてようやく過ごしやすい気温になり、あじのある(ほうとうのような)太麺もしっかり茹でて、カレーうどんを美味しく食べることができました!

食後は待ってました、ファイヤータイム!
総勢70人近い大きな輪で火を囲み、この「とき」を共有することができました。
ファイヤーの火で見える子どもたちの顔はとてもいい笑顔でした。

2日目
また朝から日差しが暑い、きつい!朝日とともに起床せざるを得ないほど!
昨晩のテントの中は蒸し暑く、寝苦しかったことでしょう。
今日は10時には撤収しないといけなかったので、朝は簡単ごはんでパン争奪戦です。
進化じゃんけんで市こ連さん差し入れのジュース選び、くじ引きでパン選びをしてようやく朝食です。
市こ連さんからいただいたスイカの種飛ばしも楽しみ、後は、夕べの寝床のテントの片づけと掃除をしました。
あっという間に閉会式の時間です。

今回の受講生の参加者は54名!
8班に分かれているのでグループリーダーが8名います。その中でも去年受講生だった子が中学生になってジュニアリーダーとして参加してくれた子もいたり、昨年かしっこキャンプに参加して中学生になってリーダーを目指して入会してくれた子もいたり、中学生がグループリーダーデビューをしたこともとても意義がありました。
3月まで小学生だった子たちが、今は後輩の面倒を見る側になって、お世話される側からお世話する側になり、初のグループリーダーの経験が彼らを一回りも二回りもたくましくさせたことだと思います。
小学受講生は親への感謝や家のありがたみなどを改めて感じることができ、中学生リーダーにとっては、年下の子たちの面倒を見ることで、今まで自分がされてきたことを改めて感じることができる体験となったでしょう。
子どもたちがたくましく成長していってくれることを願い、これからも支えていくことが、柏原市青少年リーダー指導者会の役割であります。
柏原市のリーダーを育てることに対して、自分が関われていることに誇りを感じています。

また、次回の(9月11日)ジュニアリーダー講習会で会えることを楽しみにしています。

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ジュニアリーダー講習会 2016

今年も始まりました、全8回のジュニアリーダー講習会。
なんと今年の受講生の申込み、70人オーバーでした。
開講式の今日の参加者は50人、育成者、保護者の方の見学も多かったです。
少子化問題なんて吹き飛ばすほどの勢いです。
柏原市でたくさんのリーダーが育ってくれると期待しています。

リーダーになるために受講する子どもたちは、始めのあいさつのときも一生懸命に話を聞いていました。
受講生の多さに感動した以上に嬉しかったことがあります。毎年、中学生がリーダーとして新規に入ってくれますが、今年は中学生の人数も大変多かったです。中学に入ると勉強や部活で忙しくなるにも関わらず、リーダーとして来てくれました。
なかには、このリーダー講習会を受けた子もいて、自分がリーダーとして教える立場になって初めて、自分が話をしているのに子どもたちが話を聞いてくれないことがこんなに大変だったとは知らなかった。去年は自分もこうだったのかと反省した、と言ったのです。彼は気づいたのです。気づけたのです。
こういうタテのつながりが大事です。
中学になれば1年生は一番年下になってしまいますが、リーダー講習会では後輩も先輩もいます。
後輩たちにはジュニアリーダーの先輩としてふるまう必要がでてきます。

リーダーたちもまだまだ学ぶことがあります。
小学校の子どもたちと共に成長していってほしいと願います。

もちろん私も学ばせてもらっています。
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かしっこデイキャンプ2016春

3月20日 かしっこデイキャンプ IN スマイルランド

現地集合、現地解散の企画でしたが、定員オーバーの50人の小学3年から中学1年までの子どもたちが参加してくれました。
柏原市の青少年健全育成に関わる各団体さんの集まりでこの事業は成り立っています。柏原市の子どもたちのために、大人たちがボランティアでお手伝いしてくださっています。感謝です。

各班に分かれてお昼ご飯のカレーとナンを作りました。
ナンの分量を計るのに手こずりましたが、コネコネしながら子どもたちは楽しんでました。
アウトドアで食べるカレーとナン、とても美味しかったです。
昼ごはん、片付けを済ませたあと、バードコール作り。
簡単に作れるのでそれを持って園内をオリエンテーリングをこなしながら散策。アップダウンがあるので体力的にきつく感じたのは私だけ?(笑)

最後に子どもたちにアンケートを書いてもらいました。
最初はぎこちなかった子どもたちでしたが、時間が経つにつれ打ちとけて、グループで楽しく過ごすことができました。
違う小学校の子とも友達になれたかな。
この日のために準備し、お手伝いいただいた関係者の皆さん、お疲れさまでした。
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平成27年度ジュニアリーダー閉講式

第8回ジュニアリーダー講習閉講式
最後の講習会は活動の総括として作文を書きます。
リーダー講習はすべて意義がありますが、やはりキャンプのことを書く子が多いですね。
新しく知り合った友達とご飯を作ったり寝床を作ったりして共に1泊することで学ぶことがたくさんあるのだと感じます。
講習会で学んだゲームを早速子ども会や学校で実践した感想や、受講するにあたって目標を決めていたり、大人もびっくりな作文もありました。
春の開講式から比べると皆しっかりした顔つきになったなと感じます。
本日のあいさつでも言いましたが、 学校間では横のつながりの交流がありませんが、リーダー講習会では色んな地区の子と友達になれる機会があります。とくに1泊すると親密度が高くなりますね。
 
4年5年の子は続けて次年度も受講してくださいね!
6年の子は次は中学生です。今度は後輩の小学生に真のジュニアリーダーとして実力を発揮してくださいね!
必ずこの経験が将来に役に立つことでしょう。
君たちの活躍を期待しています。
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かしっこキャンプ2015夏~信太山④

絞り染めシャツも終わって昼ごはんです。
冷やし中華のハム、キューリ、トマトを盛り付けて美味しくいただきました。
大縄跳びなどして楽しく遊んだら後片付けタイム、使った施設の掃除です。
ボットンタイプのレトロなトイレ掃除も済ませました。
来たときよりもキレイにしよう!という言葉通り一生懸命掃除しました。

そして、キャンプ2日間の振り返りをして、ひとりひとりに感想を発表してもらいました。
大変だったこと、楽しかったこと、いろいろありました。
普段の生活からはなれてテントでクーラーも扇風機もなく、シャワーも出来ず、ご飯は自分たちで作る、ことを経験した子どもたちの顔は少し凛々しく感じます。
自分たちが大きくなったとき、次は指導者側になって小さい子たちのお世話をしてくれたら最高ですね。

スタッフの皆さん
青少年指導員協議会
柏原市子ども連合会
青少年リーダー指導者協議会
キャンプカウンセラー
本郷の家
PTA協議会
柏原市社会教育課
そして、子どもたち、2日間お疲れさまでした。
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かしっこキャンプ2015夏~信太山③

心配の雨は時々さっと降りますが基本的にはパラパラです。
今回は沼も出来てません。ご安心ください。
でも靴は……帰ったら、しっかり泥を落としてください。
朝のつどいからご飯の支度
朝ごはんメニューはバナナと牛乳パックでカートンドッグです。美味しい!
2日目のクラフトは絞り染めシャツです。
前回のかしっこキャンプではうまく染めることが出来なかったので今回は染め粉を使いました。
赤、青、黄色を基本に、色を混ぜ合わせて緑、紫、オレンジを作って班ごとに色を決めて色とりどりのオリジナルTシャツの完成です❗
あいにくの天気なので乾かして着ることができません(>_<)
みんなで着て帰りたかったな~、ホントに残念です。
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かしっこキャンプ2015夏~信太山②

テントを張り終わったら次は晩ごはんの支度です。
本日のメニューはいつもの野外活動と違って
ロールキャベツ入りポトフ
鶏肉となすびのホイル焼き
ごはん(飯ごう)
でした。超ゴージャス
ロールキャベツの具の玉ねぎみじん切りが子どもたちにとっては難関でしたが味はとっても美味しくできました。
おかわりを何回もした子もいました。
大人もたくさんいただきました~。
そして、いよいよファイヤータイム
このときに雨がパラパラきたのですが最後までやりきることが出来ました!
グループリーダーも頑張ってくれたので子どもたちも楽しく過ごせたと思います。
最後の星もバッチリ出来ました!
寝る前の歯磨きタイムで本格的に雨が降ってきました。
明日は雨予報・・・
天気はがっかりだけど、みんなの元気で最後まで乗り切ろう!
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日本ブルーリボンの会
公式サイト
ブルーリボンバッジ
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ブルーリボン拡散運動
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