なんと!
朝の3分間の虹の正体がわかりました!
『環天頂アーク』と呼ばれるものでした。

Wikipediaより

環天頂アーク(かんてんちょうアーク、英語:circumzenithal arc、circumzenith arc、CZA)は大気光学現象の1種であり、太陽の上方に離れた空に虹のような光の帯が現れる現象である。 環天頂弧(かんてんちょうこ)、天頂環(てんちょうかん)、天頂孤(てんちょうこ)などとも呼ばれる。 またその形状が地平線に向かって凸型の虹に見えることから、俗に逆さ虹(さかさにじ)ともいう。


ほうほう。 さかさ虹、いいもの見れました!
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この空の色、ほんとにきれいだ~。
もう少し環天頂アークをご堪能ください。
検索したら、もっときれいな画像がたくさんありましたのでご紹介いたします。

環天頂アーク
http://homepage3.nifty.com/ueyama/sky2/karc/karc.html
大気光象 ーどこまでも空ー
http://www7.plala.or.jp/dokosora/taiki.htm